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2018年3月に読んだ本

今月読んだ本・・・・・・20冊


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花森安治のデザイン「花森安治のデザイン」
★★★★★
手元において、時々眺めたい。

アノスミア わたしが嗅覚を失ってからとり戻すまでの物語「アノスミア」 モリー・バーンバウム
★★★★★
嗅覚の奥深さ。

母のレシピノートから (講談社の実用BOOK)「母のレシピノートから」 伊藤まさこ
★★★★
いいな。こういう料理。

少ない服でも素敵に見える人の秘密 骨格で選ぶスタイルアップ術 (講談社の実用BOOK)「少ない服でも素敵に見える人の秘密」 師岡朋子
★★★★
わかっているけど、おさらいに。
骨格スタイルから服を選ぶということ。

今、すぐ作りたいお菓子「ガレット」「今、すぐ作りたいお菓子「ガレット」」 津田陽子
★★★
作る元気はないので眺める。

あかるい物撮り「あかるい物撮り」 ゆかい
★★★
なかなかマネできない。面白いけど。

たのしい水彩の時間ー0からの水彩イラスト「たのしい水彩の時間」 あべまりえ
★★★★
水彩画が身近になる本。

音楽の旅・絵の旅 吉田秀和コレクション (ちくま文庫)「音楽の旅・絵の旅」 吉田秀和
★★★★
なんだかんだいって好き。
クラシック音楽も吉田秀和も。

好かれる大人のほめられ文字LESSON「好かれる大人のほめられ文字LESSON」 カタダマチコ
★★★★
素敵だけど。お手本には向かない字。

ワンダークロッシェ  もっと楽しむかぎ針編み「ワンダークロッシェ もっと楽しむかぎ針編み」
★★★★
やっぱりかぎ針編みが好き。

ふたりからひとり ~ときをためる暮らし それから~「ふたりからひとり」つばた英子 つばたしゅういち
★★★★★
またいつか読み返したい。

はるひのの、はる (幻冬舎文庫)「はるひのの、はる」 加納朋子
★★★★
切なくて、しんどい。

パリが教えてくれたボン・シックな毎日 ときめくものだけシンプルに。暮らしのセンスアップ86の秘訣 (扶桑社BOOKS)「パリが教えてくれたボン・シックな毎日」 弓・シャロー
★★★
シックにも色々ある。

こうすればきれいな字が書ける (こどもスーパー新書)「こうすればきれいな字が書ける」 青山浩之
★★★
ま。参考になるところもある。

きのう、きょう、あした。「きのう、きょう、あした。」 つばた英子 つばたしゅういち
★★★
愛らしい。

妖談うしろ猫―耳袋秘帖 (文春文庫)「妖談うしろ猫―耳袋秘帖」 風野真知雄
★★★
また読みたいことはない。

収容所のプルースト (境界の文学)「収容所のプルースト」 ジョゼフ・チャプスキ
★★★★★
絶句。

古典の森へ―田辺聖子の誘(いざな)う (集英社文庫)古典の森へ」 田辺聖子 工藤直子
★★★
楽しく読みました。

暮らしの哲学―やったら楽しい101題 (ヴィレッジブックス N ト 1-1)「暮らしの哲学―やったら楽しい101題」 ロジェ・ポル・ドロワ
★★★
試してみてもいいかもね。

パトリス・ジュリアンのデザート―家庭で楽しむ42のおいしいレシピ「パトリス・ジュリアンのデザート」 パトリス・ジュリアン
★★★
味は疑問だけど、お洒落だ。


★★★★★ また読みたい本
★★★★☆ 堪能した本
★★★☆☆ まぁ満足した本
★★☆☆☆ どっちでもいい本
★☆☆☆☆ 時間のムダだった本

(あくまでも独断・偏見ですので悪しからず)


ほぼ、おしゃれと料理関連、かな?
古い雑誌(クレア)のおいしい本特集かなんかを見て。
料理本を選んで読んでみたのですが。

『アノスミア』は思わぬ収穫!
これは料理本ではありませんよ!
探究心や知的好奇心の強い全ての人に勧めます。

『収容所のプルースト』も。
プルーストを知らない、読んでない人にも読んで欲しい本。
すぐにでも読みたくなること請け合い。

ていうか。
一生プルーストを読まなかったとしても。
この本を読んだ感動は目減りしない。

願わくば。
『失われた時を求めて』を読んで。
それからまた、この本を読み返してみたい。

2018年2月に読んだ本

今月読んだ本・・・・・・18冊


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棲月―隠蔽捜査7―「棲月 隠蔽捜査7」 今野 敏
★★★★☆
惰性で読んでいる。
展開に新鮮味もない。好きだけど。

PON! PON! スタンプアイデアBOOK「PON! PON! スタンプアイデアBOOK」
★★★★☆
スタンプ楽しい。かわいい。
どう使えばいいか持て余してる人に。

あなたを天才にするスマートノート「あなたを天才にするスマートノート」 岡田斗司夫
★★★☆☆
天才にはならないと思う。
でも読んでいてなかなか面白い。

物が多くても、狭くてもできる いつまでも美しく暮らす収納のルール「いつまでも美しく暮らす収納のルール」 水越美枝子
★★☆☆☆
広ーい部屋か家に住んでいる人向き。

デザイナーズハンドブック レイアウト編「デザイナーズハンドブック レイアウト編」 風日舎 佐々木剛士
★★★★☆
イラストが好みだったら星5だった。


雑な読書 (BURRN!叢書)「雑な読書」 古屋美登里
★★★★★
とことん楽しい書評。

着かた、生きかた「着かた、生きかた」 地曳いく子
★★★★★
お役立ち度でいうと、?だけど。
地曳さんの説得力、強い。

能勢マユミさんの手編みバッグ―Linen Color Silk Cotton (レッスンシリーズ)「能勢マユミさんの手編みバッグ」
★★★★★
簡単だけど、おしゃれ。 

純喫茶へ、1000軒「純喫茶へ、1000軒」 難波里奈
★★☆☆☆
うーん。構成が・・・

住み直す―ものと心の整理整頓、この先に向かうために「住み直す」 井上由季子 村松美賀子
★★★★★
参考になるならないというより。
読み応えがあった。ずしーんと来た。

仕事がもっとうまくいく! 気持ちが伝わる「手書き」ワザ―気になるクセ字が5分でなおる (日経ビジネス人文庫) (日経ビジネス人文庫 ブルー あ 4-1)「「気持ちが伝わる「手書き」ワザ」 青山浩之
★★☆☆☆
ごめんなさい。
思ってたのと違ったので・・・

イラストでわかる!  好きなモノと美しく暮らす収納のルール「好きなモノと美しく暮らす収納のルール」 加藤ゑみ子
★★★★☆
収納としては王道・基本。
でも、ゑみ子節は健在。

これからの暮らし方「これからの暮らし方」 門倉多仁亜 吉谷桂子 西村玲子 吉川千明 李映林
★★★★☆
門倉さんのおじいさまに憧れるな・・・
おじいさまの家の写真あったらいいのに。

三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち (ブルーバックス)「三つの石で地球がわかる」 藤岡換太郎
★★★★☆
こんなに噛み砕いてくれても難しい。
でも、わかった気分にはなれた。

最上級のライフスタイル「最上級のライフスタイル」 加藤ゑみ子
★★★☆☆
著者の本の中では特にオススメではない。


清陰星雨「清陰星雨」 中井久夫
★★★★★
再読で知る「凄味」。

楽な読書 (BURRN!叢書 18)「楽な読書」 古屋美登里 
★★★★☆
前作よりちょっとパワーダウン。
でも面白いけど。

17-18手編み大好き AUTUMN&WINTER (サイタムック)「17-18手編み大好き」
★★★☆☆
だって、リフ編みが知りたかったんだもん。


★★★★★ また読みたい本
★★★★☆ 堪能した本
★★★☆☆ まぁ満足した本
★★☆☆☆ どっちでもいい本
★☆☆☆☆ 時間のムダだった本

(あくまでも独断・偏見ですので悪しからず)


ライフスタイルの本、多し。
読んでも読んでも自分の生活は変えられないんだから。
そろそろ読むのをやめたらいいのにと思う。

参考にしようとか、コツや心構えを知りたいというより、
もはや、単純に「興味がある」だけかもしれない。
暮らし方や収納法にこだわっている人の実際を見たいという・・・

美しくないものを排除、その徹底、に尽きると思うのですが。
その勇気が足りず。喝を入れて欲しいというのもあるような。

書評はどんなものでも結局好きだし。
ただ読めば読みたい本が増えるので避けている。
なのに、二冊も・・・
幸い、既読本の登場が多かったので助かりました。

面白い書評を書くには。
基本的には、面白い本を取上げることだわなー、と。
つまらない本でも、面白く書ける場合もなくはないけれど。

その「面白くなさ」にもある意味パワーがないとね。
凡作よりは駄作の方がそういう意味では題材として優れている。
そして。好き過ぎる本の書評は案外、コケるもの。

などということを古屋さんの書評を読みながら考えていました。

2018年1月に読んだ本

今月読んだ本・・・・・・20冊


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美しい楷書のお手本「美しい楷書のお手本」 川邊尚風
★★★★★
くせのない美しい楷書。
好きな字です。


かわいい音楽すてきな暮らし n°3(3)「かわいい音楽すてきな暮らし n°3」
★★★★☆
ながめて、癒される。
可愛過ぎるけど、可愛い。

世界中から集めた深い知恵の話100「世界中から集めた深い知恵の話100」 マーガレット・シルフ
★★★★☆
中村妙子さん翻訳に惹かれて。

幸いなるかな本を読む人 詩集「幸いなるかな本を読む人」 長田 弘
★★★★☆
詩で書く読書感想。
読む本も感想内容もハイレベル。

部屋を活かせば人生が変わる「部屋を活かせば人生が変わる」
★★★☆☆
あまり参考にならず。

首斬り人の娘 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)「首斬り人の娘」 オリヴァー・ペチュ
★★★★☆
主題が重いし!怖いし!
だけど面白かった。


奇跡のシェフ「奇跡のシェフ」 神尾哲男
★★★★☆
真似はできませんが。
参考にします。ちょっとだけ。

一生リバウンドしない!奇跡の3日片づけ「奇跡の3日片づけ」 石阪京子
★★★☆☆
参考になるところもなくはない。


わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい (ちくま文庫)「わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい」 鴨居羊子
★★★★★
大傑作を長年スルーしてた・・・
読まず嫌いは大損!


生命のうた「生命のうた」 永井一正
★★★★☆
絵も言葉も素敵です。


クワイエットルームにようこそ (文春文庫)「クワイエットルームにようこそ」 松尾スズキ
★★★★☆
や。面白い。
なんか。面白い。

中野ジェームズ修一の1日5分筋トレと1回30秒ストレッチ (日経ホームマガジン)「中野ジェームズ修一の1日5分筋トレと1回30秒ストレッチ」
★★★★☆
筋トレはしなくても、階段は昇る! 

「こちら秘書室」公認 接待の手土産 2017-2018 (日経ムック)「接待の手土産 2017-2018」
★★☆☆☆
期待外れ。

あしたも、こはるびより。: 83歳と86歳の菜園生活。はる。なつ。あき。ふゆ。「あしたも、こはるびより。」
★★★★☆
見習えないけど憧れる。
手作り生活。


美しいものを (花森安治のちいさな絵と言葉集)「美しいものを」 花森安治 
★★★★★
絵も言葉も癒し。ため息。


イギリス暮らしの雑記帖「イギリス暮らしの雑記帖」 河田ヒロ
★★★★☆
ほっこり。やさしい。


スタイルを持ち、身軽に暮らす いさぎよく、住む・着る・生きる「スタイルを持ち、身軽に暮らす いさぎよく、住む・着る・生きる」 石原左知子
★★★★☆
かっこいい。
テイストは違うけど憧れる。

マチネの終わりに「マチネの終わりに」 平野啓一郎
★★★☆☆
何かが惜しい。
上質なメロドラマ?

手づくりする手紙「手づくりする手紙」 木下綾乃
★★★☆☆
手紙を書きたくなる。


クローゼットは3色でいい「クローゼットは3色でいい」 杉山律子
★★★☆☆
私は3色で良くない。


★★★★★ また読みたい本
★★★★☆ 堪能した本
★★★☆☆ まぁ満足した本
★★☆☆☆ どっちでもいい本
★☆☆☆☆ 時間のムダだった本

(あくまでも独断・偏見ですので悪しからず)



松尾スズキはなかなかの威力でしたよ!
好きか嫌いかっていうより。おお〜って。
この「疾走感」はなかなか。読ませますね。

でも。鴨居羊子の衝撃はその上。
なんだ、なんだ。この文章力。
近くにいたら、しんどそうな女性だけど。

なぜこの人の本、今まで読まなかったんだ、私。
悔しいほど。文章がいいよ。良過ぎるよ。

彼女のつくってた下着はたぶん、私は好きじゃないけど。
この人の文章には惚れる。生き方も。
哀しいんだな。哀しさが走り回ってる。澱みない。

生き生きしてるのに。生命力の塊っぽいのに。
じーんと沁みてくる孤独と淋しさ。

ま。なんだかんだ。ボチボチ読みましたね。
なかなか、理想の読書に到達しませんが。
そう。読み応えあり過ぎる本をガンガン読みたいの!

今年は無理でも、来年こそは。
(新年早々、もはや諦め気味・・・)

2017年12月に読んだ本

今月読んだ本・・・・・・21冊


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家なき鳥 (白水uブックス)「家なき鳥」 グロリア・ウィーラン
★★★★★
心に爽やかな風が吹くような。

罪のスガタ「罪のスガタ」 シルヴァーノ・アゴスティ
★★★☆☆
妙に親しくも不気味な犯罪者たち。

うつくしい組ひもと小物のレシピ「うつくしい組ひもと小物のレシピ」 多田牧子
★★★★☆
ガーリーな組紐。可愛い!

冬至まで〈上〉「冬至まで〈上〉」 ロザムンド・ピルチャー
★★★★★
また読み返したい。

冬至まで〈下〉「冬至まで〈下〉」 ロザムンド・ピルチャー
★★★★★
最後のシーンが素敵。

ほめそやしたりクサしたり「ほめそやしたりクサしたり」 高島俊男
★★★★★
鴎外の記念館に行きたくなりました。

気持ちいい暮らしの必需品「気持ちいい暮らしの必需品」 柳沢小実
★★★☆☆
ほど良いセンス、お洒落さ、ナチュラルさ。

改訂新版 毛筆の年賀状「毛筆の年賀状」 川邊尚風
★★★★★
この方の字、好きです。

唐長の「京からかみ」文様 (紫紅社文庫)「唐長の「京からかみ」文様」 千田堅吉
★★★★★
素敵過ぎる。見飽きない。

小さな習慣「小さな習慣」 スティーヴン・ガイズ
★★★★☆
気持ちはあっても出来ぬもの・・・

日本の文様〈第2集〉「日本の文様〈第2集〉」
★★★★☆
昔からの文様、大好き。

(文庫)全国かわいいおみやげ (サンマーク文庫)「全国かわいいおみやげ」 甲斐みのり
★★★☆☆
可愛さの方向がポップ過ぎて。

ポー名作集 (中公文庫)「ポー名作集」 エドガー・アラン・ポー
★★★☆☆
うーん。先駆者だから凄いの?

美しい盛りつけの基本「美しい盛りつけの基本」 久保香菜子
★☆☆☆☆
パーティーをしょっちゅう開く人向け。

いちばんかんたんな盛りつけの本 ~いつもの料理をもっとおいしく~「いちばんかんたんな盛りつけの本」 黒川愉子 曲田有子
★★★★★
この本は手元に置いておきたい。

「片づく仕組み」のつくり方: 「きれいな部屋」のコツは、こんなにシンプル! (王様文庫)「「片づく仕組み」のつくり方」 本間朝子
★★★★☆
とても実用的な片付け術。

自律神経どこでもリセット!  ずぼらヨガ「ずぼらヨガ」 崎田ミナ 福永伴子
★★★★☆
絵が怖くなければ星5つ。

忘れられた花園 上「忘れられた花園 上」 ケイト・モートン
★★★★☆
この世界観、ハマる。

忘れられた花園 下「忘れられた花園 下」 ケイト・モートン
★★★★☆
後味の悪さすら魅力。

“世界一「掃除は「ついで」にやりなさい!」 新津春子
★★★★☆
タイトルに偽りありで。
かなり本科的なプロのお掃除。
でも、すごく参考になる。

季刊 銀花 1995年 102号「季刊 銀花 1995年 102号」
★★★★☆
古本屋でみつけたら買う雑誌。


★★★★★ また読みたい本
★★★★☆ 堪能した本
★★★☆☆ まぁ満足した本
★★☆☆☆ どっちでもいい本
★☆☆☆☆ 時間のムダだった本

(あくまでも独断・偏見ですので悪しからず)


ストレスのあまり、余暇は本を読んでました。
暇もほとんどなかったんですが。

移動中・・・って言っても電車に乗るのは10分。
待ち時間もそんなに発生しないし・・・

短い休み時間が一番の読書タイムでした。
ところが、休憩室が凍えるほど寒いのです。
膝掛けにくるまって、震えながら読みました。

幸い、寒さを忘れるほどの本にも出会えました。
「冬至まで」は冬が来る度に読みたいくらい好き。
「家なき鳥」も、職場の同僚への憎悪を吹き消してくれましたっけ。

2017年11月に読んだ本

今月読んだ本・・・・・・21冊


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PLUS1 Living No.91―十人十色のインテリアと海外取材特集号 (別冊PLUS1 LIVING)「PLUS1 Living No.91」
★★★☆☆
インテリア雑誌が私の癒し。
・・・という時代は終わったかも。

「伝える」ことと「伝わる」こと―中井久夫コレクション (ちくま学芸文庫)「伝える」ことと「伝わる」こと」 中井久夫
★★★★☆
比較的「読みにくい」本でした。
が、堪えて読んで良かった。

ラムサ ホワイトブック 改訂版「ラムサ ホワイトブック」 ラムサ
★★★★☆
スピリチュアルの最終地点?


ちょっとグレードアップ ロンドンアンティーク物語「ちょっとグレードアップ ロンドンアンティーク物語」 小関由美 笹尾多恵
★★★☆☆
アンティークはずっと好き。

ロンドン・アンティーク物語「ロンドン・アンティーク物語」 小関由美 笹尾多恵
★★★☆☆
イギリス、また行きたいな・・・

クラシックは斜めに聴け!「クラシックは斜めに聴け!」 鈴木淳史
★★☆☆☆
うーん。著者のファンですが。
本作はあまり面白くなかった。

1本あれば、絵やメモがもっと楽しい! 赤青えんぴつ イラストBOOK「赤青えんぴつ イラストBOOK」 Yuzuko
★★★☆☆
赤青えんぴつだけで!
いろいろ描けるもんですね。

ラムサ―真・聖なる預言「ラムサ―真・聖なる預言」 ラムサ
★★★★☆
「ホワイトブック」と内容は同じ。
翻訳の出来映えは、どっちもどっち。

封とうで可愛い小物を作りました。―The Envelope Crafts「封とうで可愛い小物を作りました。」 宇田川一美
★★★★☆
使える小技がたくさん。

暮しの手帖 2014年 06月号 [雑誌]「暮しの手帖 2014年 06月号」
★★★★★
なんか、この号よかった〜

マイバッグ 3つのバッグで軽く美しく生きる「マイバッグ」 ドミニック・ローホー
★★☆☆☆
憧れだったローホーさんが。
ちょっと窮屈に感じます。

暮らしをつくる ~ものづくり作家に学ぶ、これからの生きかた (Local Life Book)「暮らしをつくる」 甲斐かおり
★★★★☆
按配のいい暮らしぶり。
ほどほど、っていいですね。

骨格診断(R)と髪質診断で見つける もっと似合う髪型の法則「骨格診断(R)と髪質診断で見つける もっと似合う髪型の法則」 森本のり子 ニ神弓子
★★★☆☆
参考になるような、ならないような。

ヨーロッパの装飾と文様「ヨーロッパの装飾と文様」 海野 弘
★★★☆☆
綺麗な本ですけどね。
読むのが面倒になってしまって・・・

暮らしを、みがく (私のカントリー別冊 暮らしのおへそ実用シリーズ)「暮らしを、みがく」
★★★★☆
お掃除って奥が深い。

かわいい音楽すてきな暮らし n°2 (2)「かわいい音楽すてきな暮らし n°2 」
★★★★☆
ラブリーも突き抜ければ良し。

新訳 君主論 (中公文庫BIBLIO)「君主論」 マキアヴェリ
★★★☆☆
時代、なんだろうなぁ・・・

芸術家の愛した家「芸術家の愛した家」 池上英洋
★★★★☆
素敵なお家がたくさん。

五番目のコード (創元推理文庫)「五番目のコード」 D・M・ディヴァイン
★★★★★
騙されました。
私の好みにドンピシャのミステリー。

より少ない生き方 ものを手放して豊かになる「より少ない生き方」 ジョシュア・ベッカー
★★★★☆
やっぱり物は減らしたい。

カールの降誕祭「カールの降誕祭」 フェルディナント・フォン・シーラッハ
★★★★☆
期待し過ぎだったかも。




★★★★★ また読みたい本
★★★★☆ 堪能した本
★★★☆☆ まぁ満足した本
★★☆☆☆ どっちでもいい本
★☆☆☆☆ 時間のムダだった本

(あくまでも独断・偏見ですので悪しからず)


落ち込むよりは本を読もうと。
読むというより見る本も多いですが。

読書の「助走」っていうか。「準備運動」っていうか。
読み応えのある本の合間に軽い本を読むのがいいのです。

って。助走だけで終わってる疑惑・・・

いえいえ。来月から本番。
うーん。来年かな。
  

プロフィール

Author:彩月氷香

とにかく本が好き
読書感想がメインですが
時々、写真や雑記も。

*初めましてのご挨拶
*ブログタイトルの由来

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