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頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?  高橋政史

Posted by 彩月氷香 on 05.2016 手帳・ノート術   0 comments   0 trackback
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悪くないと思うんですよね。方眼ノートをつかってノートを取るのって。なぜ方眼じゃなきゃ行けないかと言うと、三分割して使うからなわけです。

簡単に言えば、タイトル(見出し)を描き、1事実(現状)、2解釈、3実践(行動)の三つのフレームに分けて書くっていうこと。この枠があることで、思考が明確になる・・・と。

はい。影響されて早速、ちょっと試してみました。悪くないと思いますよー。でも面倒になってすぐやめちゃいましたけれど(笑)

(2015.12.25)
あと。気になるのはノートの使い方の提唱は良いと思うのですが、本の内容が薄いというか、整理されてなくてムダだらけというか。非常にすっきりしない構成になっています。頭がいい人が書いた本だとはどうしても思えません。おかげで、このノート術の効果の信憑性が疑わしくなってしまいます。あ。私のこの記事も頭が悪い人が書いた文章だというのが歴然としているという自覚があります。すみません。
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  • 2016年06月05日 (日)

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