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私の本棚 2 〜積読本棚ブロック1後列

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『未知の贈りもの』 ライアル・ワトソン
『スウ姉さん』 ポーター
『ボヘミアの不思議キャビネット』 マリー・ルツコスキ
『おかしなことを聞くね』 ローレンス・ブロック
『レモン月夜の宇宙船』 野田昌宏
『水晶栓』 モーリス・ルブラン
『死神とのインタヴュー』 ノサック
『小鼠ニューヨークを侵略』 レナード・ウィバリー
『バスカヴィル家の犬』 アーサー・コナン・ドイル
『われらが英雄スクラッフィ』 ポール・ギャリコ
『聖なる山の夜明け』 コリン・グリーンランド

以上11冊。

ご覧のとおり、文庫ばかり。そして雑多!!
ぶっちゃければ、ここに入ってるのは108円の本ばかり。
ブックオフで、これならいいか買っとこう!と購入したもの。

自分的に掘り出し物な本もあれば。
よく分からないけど、買ってみようかなの本もあり。

あと。文庫の中でも厚さのある本を入れてますね。
持ち運びに適さないということで。

一冊を除いて、翻訳物なので。
どうせなら、翻訳物ばかりで揃えれば良かったなぁ。
あるいは、SFとかミステリとかジャンル分けするとか。

ま、今更だから、このままにしときましょう。
持ってることも忘れていた、まさに積読本。

後列は見栄えがしない本を詰める傾向にあります。
分類は雑だけれど、実は名作も入ってるぞという棚でしたね。

では次回はこの棚の隣の前列を紹介いたします。

はるひのの、はる  加納朋子

4344424565
幻冬舎文庫
Amazon

過去を修正した、その結果。

あ、しまった。シリーズ三部作の最後を先に読んでしまった。
1 ささらさや
2 てるてるあした

こんど、読んでみます。この本単体でも十分読めましたけれど。

まぁ・・・なんだろう。
哀しいし、優しいし、辛いし、ほっとする。

単純に。
過去は変えないのがいいと思うけど。
変えられるなら変えたい場合はあるでしょう。

変えてしまったら何が起こるのか。
いいことも、悪いこともある。
それは変えなくてもそうだったとも言える。

やさしさはいつも。
ほんのり哀しいということ。
温かいけれど、ちょっと痛いということ。

そして。
案外、わがままなものだということ。

主人公の母親が素敵なんです。その描写。

いつだって母は日々を味わうように、そして楽しくてならないというように、嬉しげに生きていた。


あと。
これはそうかもしれないな、と感じたところ。

「人はね、ほんの時々、落とし穴みたいにして悪いことをしてしまうことがあるの。色々な辛い出来事が重なって、それが限界を超えているようなときに、ふっと悪い道にさまよい込んでしまったりするの。魔が差すなんて言い方もするけれど・・・時と、場所と、人との全部が出会い頭にぶつかるようにして、一番悪いタイミングで揃ってしまうことがあって・・・それでも、悪いことをする人が絶対に悪いんだけれども、でもその人は、そのとき色んな条件が揃いさえしなければ、一生、そんなことをせずに済んでいたかもしれないの・・・わかる?」


(2018.3.19)
ふんわりと哀しくて。
なにか、やっぱり私にはとても哀しくて。
関連記事

『ワンダークロッシェ もっと楽しむかぎ針編み』

2018.09.10 手芸   comments 0
4529057372
日本ヴォーグ社
Amazon

編みたい物がいっぱい。

いわゆるベーシックなかぎ針とは違って。
編み地が一見、かぎ針編みっぽくない。
コツをつかむまでは戸惑うかも。
でも、とても可愛い。

編み地の紹介がてらとという感じで。
作品例はあまり多くありませんが。
実用的で、今風なものが載っています。

ファスナーポーチ、グラニーバッグ、
なべつかみ、スヌード、トートバッグ、
クラッチバッグ、ブランケット等々。

買ってもいいなと思う本です。
(↑これ、私の最上級の褒め言葉)

(2018.3.11)
棒針より、かぎ針が好きです。
棒針は肩が凝るんですよね・・・

毎日新聞書評の「2017年この3冊」 7

毎日新聞を我が家では購読しているのですが。
日曜日の書評欄の、年末の恒例記事に「この3冊」という企画が。
書評を執筆している人にその年の「3冊」を選んで貰うのです。

大好きな企画で楽しみにしていますが。
年末年始、忙し過ぎて読むヒマがなかったんだよー!!!

切り取って保存してあったので。
今更ながら、ここに勝手に写しちゃいます。
本に関しての一筆批評は割愛。タイトルと著者名のみです。

これは読むぞ!という本も結構みつかりました。
けっこう、人数が多いので5人ずつに分けています。

(画像をクリックするとAmazonのページへ飛びます)

この前置き、読み飽きた方もいるかもしれませぬ。
あと一回で終わりますので、ご勘弁。

三浦雅士
(評論家)

 名誉と恍惚
松浦 寿輝
4104717037


 カストロの尻
金井 美恵子
4103050055


 ロシアの世紀末: 銀の時代への旅
海野 弘
4788515237


村上陽一郎
(東京大名誉教授・科学史)

 魂と弦 〈増補新版〉
イヴリー ギトリス 今井田 博
4393935950


 完訳 天球回転論
ニコラウス・コペルニクス 高橋 憲一(訳・解説)
462208631X


 原典 ルネサンス自然学【上巻】
池上 俊一
4815808805
原典 ルネサンス自然学【下巻】
池上 俊一
4815808813


藻谷浩介
(株式会社日本総合研究所主席研究員)

 「なんとかする」子どもの貧困 (角川新書)
湯浅 誠
4040821734


 生き返るマンション、死ぬマンション (文春新書)
荻原 博子
4166611097


 エネルギーから経済を考える
鈴木 悌介
4772611096

持田叙子
(日本近代文学研究者)

 老いの荷風
川本 三郎
4560095566


 カシス川
荻野 アンナ
4163907343


 芭蕉 上
栗田勇
4396615914
芭蕉 下
栗田 勇
4396616252


本村凌二
(早稲田大特任教授・西洋史)

 
4560095841ガレノス:西洋医学を支配したローマ帝国の医師
スーザン・P・マターン 澤井 直
白水社 2017-10-25

by G-Tools


 時代を「写した」男 ナダール 〔1820-1910〕
石井 洋二郎
4865781447


 写本の文化誌:ヨーロッパ中世の文学とメディア
クラウディア・ブリンカー・フォン・デア・ハイデ 一條 麻美子
4560095590


なんか、アクが強いっていうか。
選者の趣味炸裂な感じの本が多いな・・・

こうも見事に私の興味ない本が並ぶのが凄い。
私の趣味の幅も案外狭いんだなぁ。

あ。でも。以下の本は興味ある。
絶対読むぞ!ってほどではないが。
読んでみたくなくもない。

「エネルギーから経済を考える」
「老いの荷風」
「時代を「写した」男 ナダール」
「写本の文化誌:ヨーロッパ中世の文学とメディア」

『こうすればきれいな字が書ける』  青山浩之

4778037197
小学館クリエイティブ
Amazon

私、こどもじゃありませんが・・・

こどもスーパー新書って。
なんかすごいな。

ていうか。
私、どれだけ「きれいな字」が書きたいんだ?

自他ともに認める数少ない取り柄が
「字がきれい」だったりするというのに。

いや。まぁ。汚くはないですよ、全然。
私の字を見て褒めない人の方が少ないですよ。
それは事実なのであって、自慢ではありません。

世間的には「字がきれい」にカテゴリされるのは認めます。
でもそれは、自分が求める「きれいな字」ではないのです。

幼い頃から、なぜか「きれいな字を書きたい」と強く思い。
その甲斐あってか、「きれいと言われる字」は書けるように。

ああー。でも。違うんだな違うんだな。私が思ってるのと。

常に自分の字の「悪いところ」ばかりが見え。
イライラしながら字を書いています。

自分の字に満足したいという野望を抱き。
その「悪いところ」を矯正しようと苦節ウン十年。

直り・・・ませんね。ええ。

その理由がこの本のおかげでわかった気がします。
要は私の脳内には私のダメな字が染み付いているんです。

青山氏いわく、
「きれいな字を書くには
 あなたの脳内文字をきれいにする必要がある」

毎日きれいな字を見ることが大切なんです。
でも、いちばんよく見るのは自分の字ですよね。
その字が汚いとずーっと脳内文字は汚いまま。

だから自分の字をきれいにしましょう・・・って。
ちょっとしたパラドックスになってますけども。

青山メソッドの文字トレなるものは以下の通り。

1 練習用ノートとえんぴつ、色ペンを準備
2 練習したい字を手本を見ずに書く
3 手本と比べ、試し書きの直したいところを見つける
4 直したいところに色ペンで印、もしくは直す
5 直したいところを意識して字の練習
  ★どこをどう直したいかを頭にいれてなるべく手本を見ずに
6 だいぶよくなってきたと思ったら練習のまとめとして
  一枚か二枚まとめ書き
7 最初のと比べる
8 まだ直したいところがあったらくりかえす
  ★一度に一ヶ所直す

ほかには、指トレであるとか、天気予報の聞き取りとか。
ちょっと、この手の本にしては面白い内容ですね。
役立つかどうか以前に読んでて楽しいですよ。

でね。このメソッド、いいと思います。
元々字がそこそこ汚い人はかなり改善するんじゃないかな。

問題は私はもう既に字はそこそこきれいなんです。
欠点はありますから、このメソッドも使えそうですけれど。

その欠点(くせ)が強固過ぎましてね。
どこが悪くてどう直せばいいかわかってても直らない。
その欠点だけ直そうと必死になると字全体が壊れてくる。

まぁいつの間にか。克服出来てることもあるので。
諦めずに続けるしかないんだろうな。

でも。ちょっと。疑ってしまうのだけれど。
字がきれいって、持って生まれた素質が大きいのでは・・・

私の高校生の時の同級生がすごーく字がきれいでしたよ。
私の父も書道なんてやってもないけど字がきれいですよ。

たまに、そういう人、いるんですよね。
何もしなくてもきれいな字が書ける人。

私は後天的な努力がほぼ100%ですからね。
そういう意味では私の字を褒める人にはこう言いたい。

「努力すれば、私程度の字なら書けるようになりますよ」

でもですね。私が書きたいのは「私程度」の字じゃない。
なんですけれど。もう限界なんだろうか。
だいぶ前から、改善や向上の跡が見えません。

なので。こうして「字がきれいになる」方法論を読んだり。
凝りもせずにペン字練習帳を購入して稽古してみたり。

ある意味、趣味ですね。
うまくなったら楽しみが減るのかもしれません。

しゃーないなぁ・・・

(2018.3.12)
字がそこそこ下手な人にはとってもおすすめです。
まぁまぁ書けている人にも面白いと思いますが。
役に立つかどうかは何とも・・・どうなんでしょうね。


『好かれる大人のほめられ文字LESSON』  カタダマチコ

4023331821
朝日新聞出版
Amazon

中身も見ずに買いました。

しかも、発売前の予約ですよ。
本は借りる(買わない)主義の私が、どうしたことか。

カタダマチコさんはインスタで有名な方。
字が美しいということでフォロワーが40万人越え。
でも書道の先生でもないし、資格も何もお持ちじゃない。

神谷流という教室で習ってはいらっしゃる。
ちょっと変ってるようですね、ココ。
なによりも実用重視ということで。
「早く綺麗に書ける」にこだわった独自の流儀。

その考え方、賛成です。
作品として字を美しく書けても、
普段の字があれれ?っていう人多いですものね。

私ですか?
作品の字も普段の字も「そこそこ」です。
(おい、ちょっと謙遜しろよー)
ただ、走り書きの字が超絶汚い。

何より。この本を飛びついて買ったのは。
カタダマチコさんの字がほんとに綺麗だから!
この人の字のお手本なら、楽しく稽古できると思って。

でもですね。残念ながら。
インスタでいつも見惚れていた字ですが。
本になってみると。えーっと。これって。

意外とクセ字?
そのクセが美しくまとまっているというか。
この人流の美になっているんだな・・・と。

これ。安直にマネするとヤバいんじゃ。

彼女の師匠の神谷さんの字を見ると。
私は好きな字ではありません。不思議なことに。
マチコさんはそれを忠実に真似ていると言います。

まぁ。自然と違ってくるんでしょうね。
彼女の字の方が現代的なんです。

右払いが強め。というか、点画が全体に強い。
ハネも強い。でも、確かに美しいのです。
バランス感覚が優れているのでしょう。

下手したら、汚くみえそうな部分もあるのに。
全体のまとまり方が、びしっと格好いい。
線質がいい。これ、大事なところ。

書き方のコツの説明もとても参考になります。
なるほどなーと。これが神谷流なんでしょうね。
わかりやすく、実践的。

ちょっとインスタのマチコさんの字を拝借。

takadamachiko1.jpg

katadamachiko22.jpg

ね。見事な字ですよね。
じゃあ、私が書くと、どうなるか。

mozimozo.jpg

右上がり。右倒れ、中心線がブレブレ。
ああ。やっぱり心が曲がってるから?

自分の字ぜんぶが嫌いってことはなく。
自分の字の「クセ」が嫌い。

そして。器用で「マネ」が得意で。
字体も意図的に自力で何度もチェンジしてるのに。
嫌ってる「クセ」だけは居座るんです。

いったい、いつになったら。
自分の好きな字が書けるようになるんだろう。

(2018.3.12)
なんだかんだ言って。ペン字の本の中では好きな方。
今まではいちばん和田康子さんの字が好きでした。
ていうか和田さんの字は今も好きなので。
このお二人の好きな字だけマネようとかしてます。
(それよりバランス感覚を養った方がいい気も・・・)

2018年2月に読んだ本

今月読んだ本・・・・・・18冊


本の画像をクリック アマゾンへ  
タイトルをクリック 私の感想ページへ



棲月―隠蔽捜査7―「棲月 隠蔽捜査7」 今野 敏
★★★★☆
惰性で読んでいる。
展開に新鮮味もない。好きだけど。

PON! PON! スタンプアイデアBOOK「PON! PON! スタンプアイデアBOOK」
★★★★☆
スタンプ楽しい。かわいい。
どう使えばいいか持て余してる人に。

あなたを天才にするスマートノート「あなたを天才にするスマートノート」 岡田斗司夫
★★★☆☆
天才にはならないと思う。
でも読んでいてなかなか面白い。

物が多くても、狭くてもできる いつまでも美しく暮らす収納のルール「いつまでも美しく暮らす収納のルール」 水越美枝子
★★☆☆☆
広ーい部屋か家に住んでいる人向き。

デザイナーズハンドブック レイアウト編「デザイナーズハンドブック レイアウト編」 風日舎 佐々木剛士
★★★★☆
イラストが好みだったら星5だった。


雑な読書 (BURRN!叢書)「雑な読書」 古屋美登里
★★★★★
とことん楽しい書評。

着かた、生きかた「着かた、生きかた」 地曳いく子
★★★★★
お役立ち度でいうと、?だけど。
地曳きさんの説得力、強い。

能勢マユミさんの手編みバッグ―Linen Color Silk Cotton (レッスンシリーズ)「能勢マユミさんの手編みバッグ」
★★★★★
簡単だけど、おしゃれ。 

純喫茶へ、1000軒「純喫茶へ、1000軒」 難波里奈
★★☆☆☆
うーん。構成が・・・

住み直す―ものと心の整理整頓、この先に向かうために「住み直す」 井上由季子 村松美賀子
★★★★★
参考になるならないというより。
読み応えがあった。ずしーんと来た。

仕事がもっとうまくいく! 気持ちが伝わる「手書き」ワザ―気になるクセ字が5分でなおる (日経ビジネス人文庫) (日経ビジネス人文庫 ブルー あ 4-1)「「気持ちが伝わる「手書き」ワザ」 青山浩之
★★☆☆☆
ごめんなさい。
思ってたのと違ったので・・・

イラストでわかる!  好きなモノと美しく暮らす収納のルール「好きなモノと美しく暮らす収納のルール」 加藤ゑみ子
★★★★☆
収納としては王道・基本。
でも、ゑみ子節は健在。

これからの暮らし方「これからの暮らし方」 門倉多仁亜 吉谷桂子 西村玲子 吉川千明 李映林
★★★★☆
門倉さんのおじいさまに憧れるな・・・
おじいさまの家の写真あったらいいのに。

三つの石で地球がわかる 岩石がひもとくこの星のなりたち (ブルーバックス)「三つの石で地球がわかる」 藤岡換太郎
★★★★☆
こんなに噛み砕いてくれても難しい。
でも、わかった気分にはなれた。

最上級のライフスタイル「最上級のライフスタイル」 加藤ゑみ子
★★★☆☆
著者の本の中では特にオススメではない。


清陰星雨「清陰星雨」 中井久夫
★★★★★
再読で知る「凄味」。

楽な読書 (BURRN!叢書 18)「楽な読書」 古屋美登里 
★★★★☆
前作よりちょっとパワーダウン。
でも面白いけど。

17-18手編み大好き AUTUMN&WINTER (サイタムック)「17-18手編み大好き」
★★★☆☆だって、リフ編みが知りたかったんだもん。


★★★★★ また読みたい本
★★★★☆ 堪能した本
★★★☆☆ まぁ満足した本
★★☆☆☆ どっちでもいい本
★☆☆☆☆ 時間のムダだった本

(あくまでも独断・偏見ですので悪しからず)


ライフスタイルの本、多し。
読んでも読んでも自分の生活は変えられないんだから。
そろそろ読むのをやめたらいいのにと思う。

参考にしようとか、コツや心構えを知りたいというより、
もはや、単純に「興味がある」だけかもしれない。
暮らし方や収納法にこだわっている人の実際を見たいという・・・

美しくないものを排除、その徹底、に尽きると思うのですが。
その勇気が足りず。喝を入れて欲しいというのもあるような。

書評はどんなものでも結局好きだし。
ただ読めば読みたい本が増えるので避けている。
なのに、二冊も・・・
幸い、既読本の登場が多かったので助かりました。

面白い書評を書くには。
基本的には、面白い本を取上げることだわなー、と。
つまらない本でも、面白く書ける場合もなくはないけれど。

その「面白くなさ」にもある意味パワーがないとね。
凡作よりは駄作の方がそういう意味では題材として優れている。
そして。好き過ぎる本の書評は案外、コケるもの。

などということを古屋さんの書評を読みながら考えていました。
  

プロフィール

Author:彩月氷香

とにかく本が好き
読書感想がメインですが
時々、写真や雑記も。

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*ブログタイトルの由来

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ちいさな絵日記。

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